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松里鳳煌の概要

松里 鳳煌

(MATSUZATO Hoko)

書家、文筆家、出版者
*

(関係する主な団体やサイト)

也太奇:小さな小さな、小さな出版社。
鳳煌書道会:主宰する書道会。
松里鳳煌:作家活動の足跡を記したサイト。
藝文對談ともえ:インターネットラジオのメインMC。
泰永会:野尻泰煌(2019年没)を代表とする書道会の副代表。
国際藝術文化協会:2015年の第一期創設会員。常任理事。
・オープンテキスト(有):所属するフォント制作会社。(2019年閉業)
・JFONTS協議会:日本語フォントの協議会。サイト管理。(2017年閉鎖)
・学芸理論会議 皐月会:主宰する会員制文化団体。(2020年再開予定)

(書歴、活動歴)

1975年:小学二年より亀井鳳月(KAMEI hogetsu)[2011年没]を師に書を始める。
1996年:師の推挙により野尻泰煌を新たに師と仰ぐ。泰永会に転籍。
2000年:泰永会の事務局長に就任。会の運営に携わる。
2000年:退職、独立し也太奇(やたいき)を屋号にデザイン業務を開始。
2002年:学芸理論会議・皐月会を設置。セミナーを開催。
2004年:師より命名された「鳳煌会」の設立を促され、開塾。
2015年1月:泰永会の副代表就任。
2015年7月:藝文会創設会員に登録。
2016年11月27日:藝文東京ビエンナーレにて小説の過程他、各種発表。
2017年4月12日:ハンガリー・ラダイ博物館に小品を出展し作品が寄贈。
2018年3月:也太奇を出版社登録。公式に出版活動を始める。
2018年5月:チェコ共和国ブルノ市書展にて出展しブルノ技術博物館へ作品が寄贈。
2018年12月:第二回藝文東京ビエンナーレにて往復小説の発表。常任理事就任。
2019年5月16日:オーストリア・ザンクト・ペルテン市書展にて出展し、会場となったザンクト・ペルテン博物館へ作品が寄贈。墺日友好賞を受賞。
2019年12月:師の野尻泰煌が急逝。
2020年5月:ロシア展開催予定が延期に。
2020年9月:泰永書展開催予定。

勤め人時代、プログラマーとしてIT企業入社。
異動先のフォント制作業務に長年携わることに。
最終的には自身もタイプフェイスデザインを行い、フォント事業には長く携わる。
その他並行して、製品マニュアル等のドキュメント制作事業、インターネットサイト構築やインターネットを利用した関連事業、コミュニティサイトの運営、イベント企画制作運営、営業、マーケティング等に携わる。体調を崩し退社。
独立後は、ドキュメント制作事業やホームページ構築運営、フォント事業を中心に活動する。長年のDTP業務の経験を活かし正式に出版社に登録。
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