2011年7月22日金曜日

SAVE CHILD:【受けたい授業】正確な知識でリスクと向き合う「放射能汚染地図」作製 早川・群大教授が公開授業

【受けたい授業】正確な知識でリスクと向き合う「放射能汚染地図」作製 早川・群大教授が公開授業
http://savechild.net/archives/5706.html
(引用)
私もいろいろな汚染地図を見ましたが、実際の汚染状況と一番近いのは早川教授の作成した地図だと思いました。なので、このサイトでは頻繁に登場します。稲わらや汚泥の汚染は、だいたいこの地図の汚染状況に沿っていると思います。 
「科学的に未解明の点が多い放射能の危険度は自己責任で判断せざるを得ない。正確な知識を基にリスクと向き合う必要がある」と訴えた。
公開授業では福島第一原発事故について「旧ソ連のチェルノブイリ原発事故と比較して、汚染の面積は半分だが、汚染人口は二~四倍と推定される」と警鐘を鳴らした。  

(私見)

私も同意ですね。
氏の汚染マップが最も的確に浮き彫りにしているように感じます。
このマップみて、自分がウッカリ放射線高い地域に行っていたことを思い知らされましたし・・。
1,2ヶ月ほど具合悪くなりましたしね。