2011年12月21日水曜日

SAVE CHILD:環境省 公共用水域におけるセシウム検査結果、


【汚染】環境省 栃木県内の公共用水域におけるセシウム検査結果、ほぼ県内全域で検出 那須町の湯川河川敷土壌から1万7000ベクレルなど
2011.12.21
http://savechild.net/archives/14069.html
(引用)

水質からは、那須町の新田橋(那珂川水系 黒川)でセシウム137が1リットルあたり1ベクレル検出されたのみで、その他は全地点において不検出(検出下限値:1Bq/ℓ)でした。
低質(乾泥:川底の土壌)からは、日光市の板穴川末流(鬼怒川水系)が最高値で4900ベクレル/kgでした。その他もほとんどの地点でセシウムが検出されました。


【汚染】環境省 宮城県内の公共用水域におけるセシウム検査結果、沿岸・水浴場以外のほぼ県内全域で検出、仙台市の七北田川の川底土壌1万1100ベクレル・栗原市の金流川河川敷土壌か5900ベクレルなど
2011.12.21
http://savechild.net/archives/14091.html
(引用)

水質では、宮城県白石市の馬牛沼(沼出口)でセシウム合計で1リットルあたり3ベクレル検出されたのみでその他は全地点において不検出(検出下限値:1Bq/ℓ)でした。
低質(乾泥:川底の土壌)では、仙台市の七北田川(七北田川水系)の高砂橋で1万1100ベクレル/kg・名取市の増田川(名取川水系)の小山橋で5200ベクレル/kgなどでした。その他もほとんどの地点でセシウムが検出されました。