2011年4月25日月曜日

スペインの凄み

スペインというと、最近連絡のつかない友人がフラメンコを情熱的に好きでした。
それ以外では野尻先生でしょうか。永久無審査会員に選ぶなど芸術に関する姿勢は日本の比ではありません。
それ以外はというと、真夏に日中50度を越す気温や、凄くいい加減とか、経済的に貧しいという印象しかありませんでした。
これは圧倒される…バルセロナを見下ろした風景に世界中から驚きの声
http://labaq.com/archives/51656513.html
これは凄い!!!
正直いってCGアートかと思ってしまいました。
これ、現実なんですね!!!
なんという凄い!!なんと素晴らしい・・・。凄い!!凄い!!凄い!!
スペイン人の底力を見たようなきがしました。
こういうスケールの大きさは昔から日本には皆無に思います。
東北北関東が復興のターンに入った際は、
是非こうした街の設計から取り組むべき機会だと思います。

そして、こちらもスペイン。
同じスペインでも大違いですが、
ある意味ではこちらもスケールの大きさを感じさせてくれます。
思ったよりやばい…スペイン「トマト祭り」の過激な写真18枚
http://labaq.com/archives/51501552.html
マジですかw
1時間でコレって凄すぎます。
写真だけでお腹一杯です。
でも羨ましいですね。
今の神経質な日本では考えられません。
ここまでしなくても、日本は色々もう少し柔和になった方がいいと思います。