2011年6月4日土曜日

被ばくの症状と回復のための食事(重要)

被曝の初期症状に以下のものがあるようです。
(財)放射線影響研究所→http://www.rerf.or.jp/radefx/early/early.html

他のサイトも参考にすると、鼻血、のどの痛み、だるさ、吐き気、嘔吐、下痢、口内炎、歯ぐきの出血、皮下出血、皮膚の異常、脱毛、せき、たん、リンパの腫れ、心臓の痛み、関節の痛み、高熱、視力の低下、などなど色々あるそうです。

多くは風邪とそっくりですね・・・。
私は突然の鼻血や下痢、関節の痛みなど、今まさに経験していることです。
概ねの現象がここ3週間で経験済かもしれません。ただ、どれもこれも調子が悪い時には出る症状なので本当にわからないですねぇ。

何せ季節の変わり目で、ここ一ヶ月気温が10度以上上がって下がりました。
放射線がどうのがなくても調子は誰しも悪い時期なのでわかりにくいです。

ただ、ココまで症状が同時多発的に揃ったことは記憶にありません。
特に驚いたのが心臓の痛み!一昨日の夜ですが、いきなり「ズドン」ときました。ズドンと一回だけ突然痛いぐらいに強く打ったんです。生まれて初めての経験で驚きましたね。

出しましょう!!どんどん出しましょう。

放射能を身体の中から排出されやすい食べもの関係
http://www.kakehashi.or.jp/?p=2267 



先日果物のことを書きましたが、
このサイト主の経験と知識上のリーサル・ウェポンはEM菌のようです。
これは微生物農法の肥料として聞いたことがあります。

チェルノブイリのかけはし:EM菌
http://www.kakehashi.or.jp/?p=3279

とにかく抵抗力を上げるためには、あれこれ努力してください。暴飲暴食をやめる、たばこをやめる、早寝早起き、規則正しい食事、適度な運動(激しいのはさける)。こうした生活をやりきること、と肥田舜太郎先生はお話されていました。
食事はなるべく粗食にして、消化の簡単なものにしていくこと。贅沢なものは週に1~2度に減らして。前と同じ食生活のレベルを非汚染物質で整えようとしたら、家計がパンクしてしまいます。

ごはんに雑穀入れたり、いいお味噌で野菜入りのお味噌汁をつくり、発酵した漬け物をたべ、大豆製品でタンパク質を摂取して。
熱した油を通した料理は酸化しているので体調が悪いときは食べない。

肉体の内部抵抗を上げるのに微生物の複合体であるEM菌がいいとのこと。
出来るだけ速く買ってきてやってみたいと思います。

とにかく手を尽くして、それで駄目なら天命だからね。
それは諦めるしか仕方がいない。天が決めることですから。