2011年6月21日火曜日

低放射線被曝、ホットスポット行ってた!と今気づく


5月中旬から突然低放射線被曝に類似した急逝症状が同時多発的におきた私です。
過去にこんなことはありませんでした。

当初は積算量もあるしどうのこうの思っていたのですが、
3月下旬や4月に起きるならともかく、
なんで5月中旬なのかがどうにも腑に落ちませんでした。

失念してました・・・。

ゴールデンウィークの時に某公園から公園へ丸1日。
何より、その後に某所へ親戚に同行する形で1泊2日で小旅行しました。
兄には冗談半分で、「放射能あびてきまーす」って笑いながら言いましたが。

思えばその直後です。症状が出たのは。
全く気にしてませんでした。

下痢、頭痛、腰の違和感、関節痛、異常な眼精疲労と眼の筋肉痛、異常な倦怠感と同時発生。
挙句に心臓が突然ビクンとビビったり、症状は多岐に。
今は頭痛と腰の疲れ以外はおさまりましたが、頭は時折痛みます。
今改めて調べて気づきましたが、

「放射能地図」群馬大学 早川由紀夫教授(火山の地質学が専門)

そこって真面目に放射線量高いところでした!?
0.5μ以上の地帯!?
おやまぁ!!
思えば母が関節がまた痛み出したと言ったのもその後でした。

この急逝症状があったので大真面目に防護方法をここ一ヶ月真剣に探しました。
最終的にバナナ酢こさえたり酵素ジュース作り出したり、全部和食にしたり、最終的にはEMXGを買う決意にまで至ったのです。マスクもするに至ったのはこれキッカケでした。

なってみるとわかりますが、普通じゃないんです。
「あれ?風邪でもないのに、コレは変だと?」って感じです。