2011年6月2日木曜日

放射線による影響は風邪に症状が近い

チェルノブイリのかけはし
私たちに起こっていること4東京2
http://www.kakehashi.or.jp/?p=3033

の報告を読むと、
放射線による影響は風邪の諸症状に似ているようです。

子供の体調管理の記録として、
同サイトの問診票が役立ちそうです。

問診票をアップします
http://www.kakehashi.or.jp/?p=3267

それにしても・・・口内炎大量に先日できました。
そういえば私は基本頭痛持ちではないのですが、
ここ最近は割と頭痛がしやすのです。
そして、ここ一週間ほど軽い下痢なんですよね。
私は基本便秘系で下痢にはあまり縁がないのですが・・。

気温が10度以上、上がって下がった。
肉体が冬から夏モードへ移行したのにまた冬へ。
これだけでも相当なダメージですが、
それに加えて、放射線によるダメージが加算されるので
普段より余計にダメージが大きいようです。
どこからどこまでとか本当にわかりませんね。

これだから武田邦彦さんは、
体調管理を!!と仰っているのか!?
十分休みをとるようにと・・。
被爆するとダメージを受け、更に被爆リスクが上がる?
皆さん、充分気をつけましょう!!

武田さんとの提言とを統合すると、
・ホットスポットを回避する。
・内部被曝を最大限に注意する。※ポーランドは輸入粉ミルクで乗り切った等。
・風の強い日はマスクをする。
・雨にできるだけ濡れない。濡れたら風呂で落とす。
が行動指針ということで問題はなさそうだ。

隠蔽された事実。広島、長崎の原爆でも同様な症状があったが無視された。
働けないほどの倦怠感が労働者を襲っていた。