2019年1月9日水曜日

感想:ブルーライトカットパネル10ヶ月経過の使用感


私白内障の傾向があるんですかね?(知らんがな感)
2011年以後、眩しくてしょうがないんです。特にブルーライト。
刺さるんです。わかります?この感じ。
ブラウン管だと刺さらないんですよ。
いちを検査すると白内障の兆候は皆無だそうですが。
目が本当に疲れる。
もっとも1日に12時間ぐらい見つめているので。



10ヶ月たってどうなったか

そんなわけで昨年は目が死にそうでしたので、
春からブルーライトカットパネル導入しました。
10ヶ月程度経つのですが、
「あるとないではやっぱり違う」
これが結論です。
ただし、当初平気だった

ブルーライトカットパネル30%
+
ブルーライトカットメガネ30%

これでは耐えられなくなりました。
なので結局はリーサル・ウェポン。
当初使っていた ブルーライトカット・オーバーグラス45% を追加。
パネル+オーバーグラス+メガネ の完全防備。
「大違い」
オーバーグラスかけると重くなる上、視界が本当に薄暗くなるので出来るだけ外したいのですが、昼過ぎになるともう掛けないでなおられませんね。目が痛くて。これかけるとかなり違います。

白い画面の排除

とにかく白系の画面の目の痛さときたら。
なので出来るだけ表示色変更出来るものはグレーやダークテーマに変更。
相当違います。
耐えられなかったら50%カットのパネルを注文しようと思ってますのですが、色味が本当にわからなくなるので止めました。色を見る時あたりはオーバーグラス外しますし。
ブラウン管復活しないかなぁ~。(´・ω・`)
いや、売っているんですよね。映像系の専門職用に。高くて買えません。
今の技術なら薄型のブラウン管も出来るんじゃないかな・・・。
と、勝手なことを申しております。

結論

ブルーライトカットパネルは画面見続けるお仕事の人は買ったほうがいいと思うよ。
ただ、数値詐欺っぽい商品もあるので、買う時は気をつけましょうね。

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