2011年9月15日木曜日

チェルノブイリのかけはし:要・血液検査の場合も


要・血液検査の場合も
9月 15th, 2011
http://www.kakehashi.or.jp/?p=4296
(引用)

事故から半年を迎えて、子どもたちにではじめた症状のお話がちらちらと。子供の様子がおかしい、鼻血がとまらない、血液検査をしてほしい。
鼻血がとまらなくて、救急車で運ばれても、検査をしてくれない。
鼻をほじったからと決めつけて。
特に関東圏、福島県の子どもたちに。
まだ発病していない、でも血液の数値が良くない。
そういうときがいちばん大事です。
子供だから快復力もあるので、あわてないで。
肥田先生からの御伝言。「紫斑が出たら、一応、血球分類という調査をしておいてもらいなさい」とのことです。